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今回は、講師にホロンPBI代表の
金蔵院 葉子
(こんごういん ようこ)氏を迎え
“イメージパワーで人生が変わる”
~潜在意識の活用~
が行われました。
講師を囲むような席の配置で
行われた今回の夜話では、
実際に脳でイメージしながら
体を動かすという場面もあったりし、
とてもわかりやすく理解することが
出来ました。
これからは、イメージ脳を鍛えなければ
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(昨年度の模様です)
☆ボランティアスタッフ募集☆8月30日(木)13:00〜15:00まで大阪市福島区子ども・子育てプラザにて木工教室を開催しまーす(^^)vわれわれケンチックと一緒に子どもたちにモノヅクリの楽しさを伝えませんか?今回は『竹の水鉄砲作り』です♪手伝ってもいいよーって方、もしくは一緒に全身タイツ着たーいって方はどしどしメッセージくださいね☆(メッセージは、担当者・山田まで ⇒山田真郷さんのフェースブック)ちなみにケンチックとは兵庫県建築士会阪神支部青年部会のメンバー扮する木工教室では欠かせないヒーローのことです(^^)v
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| 60周年事業で行われる絵画展のポスター |
日時 :8月9日(木) 19:00~22:00場所 :西宮北口近所の某飲食店出席 :安田、廣瀬、草野、山田、橋詰、吉川、阿部内容 :
この日の会議では、もうすぐ始まる「ものづくり体験教育」(木工教室)について、詰めの打ち合わせが行われた。草野副部会長の進行のもと、担当者の割り振り、日程の確定などを行う。近々の事業は8/30に大阪で行われるとのこと。また9月にも同場所で、対象者の年齢層を変えて行うことも併せて決められた。どちらも、担当者は山田副部会長。8/1に行われた尼崎・打ち水大作戦の報告もあり、盛況だったとのこと。他にも、秋口からの事業について、概略の取り決めが行われたが、詳細は後ほど議事録にて。
平成24年7月25日、宮城県建築士会石巻支部(伊藤正博支部長)と兵庫県建築士会阪神支部(北川則行支部長)は災害復興の情報交換を中心とする姉妹支部提携の覚書に調印した。両支部は今後、地域の実情を踏まえた復興住宅の実現へ協力体制を築いていくとされた。支部同士の提携締結は、全国の建築士会で初めてのケースとなった。提携内容は、① 支部および会員の交流② 災害復興・その他の情報交換③ 災害復興の目的達成に関する事項④ その他両支部にとって有意義な事項で、復興に限らず広く協力体制を築く。砂金隆夫宮城士会会長は、「自治体にとって復興は地元の設計者、建設業者、工務店を使いたいという思いはあるが、県内の設計事務所や工務店だけでは、できる範囲は限られている。地元支部がコーディネーター役となって、他県との協力を先導していく必要がある」と説明した。地域の思いを共有できるパートナーづくりは、復興住宅の早期供給だけでなく、建築士が将来、地域でどう生きていくのかにもかかわる。三井所清典連合会会長は、「この提携はすごく重要になる」と、復興に向けて建築士の活躍の場が広がることを期待していると話した。(以上、引用終わり)
開催日 2012/8/1 (雨天時は竹の水鉄砲作りのみ) 開催場所 尼崎市役所(兵庫県尼崎市東七松町1-23-1) ほか 料金 無料 時間・場所 「竹の水鉄砲作り」14:00~16:00(尼崎市役所南館1階ロビー)
「打ち水」16:00~17:00(橘公園)対象 小学生 持ち物 タオル、お茶 申込 尼崎市環境創造課 ルーム・エコクラブまで お問い合わせ先 尼崎市環境創造課 ルーム・エコクラブ
TEL:06-6489-6302